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近现代佛教的开展研究计画

2014年「近现代佛教的开展--人间佛教的历史定位」研究计画2014年8月至2015年7月)(中国)

  总计画摘要
  19-21世纪是东西文化急剧交流的时期,也是全球政治、经济格局、形势发生重大转变的时期。在这一广阔的总体背景下,主要在亚洲传播和影响的传统佛教也随之发生日益深刻的变化。本项目将以汉传佛教在现当代的开展为中心,研究亚洲佛教发展、转型为全球化佛教的这一历史进程。在汉传佛教这一发展、变化的进程中,人间佛教作为其中最重要的一种具有现代气质的佛教思潮及运动,日益成为汉传佛教全球化进程的主脉及正脉。尤其是星云大师所领导的佛光教团,更是无论从理念抑或从实践上都把人间佛教推进到一个历史的高度,其意义与价值值得予以深刻的反思及总结。

计画执行各项活动

敬请期待

 
子计画
 
(一)子计画主持人:陈剑锽教授(国立屏东大学中国语文学系)
   子计画名称:人间佛教的推动与弥陀法门的革新(Ⅱ)
           Study on The Promotion of Humanistic Buddhism and The Innovation of Buddha Amitabha School(Ⅱ)

(二)子计画主持人:程恭让教授(南京大学中华文化研究院)
   子计画名称:善巧方便概念及其对人间佛教的意义
          
The Concept of [pqyakau1alya and its Meaning for Humanism Buddhism

(三)子计画主持人:邓子美教授(江南大学宗教社会学研究所)
   子计画名称:当代人间佛教传灯录
          The Humanistic Buddhism Heritage
 

四)子计画主持人:龚隽教授(中山大学哲学系)
   子计画名称:调查与重估——太虚法师与现代中国佛教
          Investigation and Revaluation: Master TaiXu and the Modern Chinese Buddhism from 1912 to 1949

(五)子计画主持人:尚荣教授(南京大学哲学与宗教学系)
   子计画名称:现当代汉传佛教的开展——近世佛教艺术与人间佛教研究


2014年「近现代佛教的开展--人间佛教的历史定位」研究计画2014年8月至2015年7月)(日本)

  总计画摘要
  本研究は、特に台湾を中心に隆盛を极め、中华文化圏の现代仏教のモデルとして树立された「人间仏教」の本质をつかもうとする试みの一环として、その歴史的起源を遡るための基础研究である。本研究は、中国中世の仏教史を知る上で最も重要な文献の一つである『続高僧伝』等を基础资料とし、その中から汲み取れる仏教の歴史的教理的展开にもとづきながら、近现代仏教の流れの一つとして理解されてきた「人间仏教」の実践的特徴は突如として现れたものというより、あくまでそれまでの中国仏教全体の流れを受け継ぎ、そして中世仏教にまで遡り得ることを明らかにしていくことを研究方法とする。具体的には、本研究は仏教の実践的展开に着目し、中国六朝から隋唐时代の中世仏教の诸様相、特に仏教の発展或いは衰退を政治、文化、歴史的思想史的背景に置きながら捉え、同时に日本、韩国等の东アジア诸国の仏教も视野に入れ、同时代の诸国における仏教の展开を比较することを通して、东アジア仏教全体としての本质を理解しようとする。更には、この根本的理解を基盘として、近现代における仏教の実践的展开の代表格とする「人间仏教」の位置づけを试みるのである。

计画执行各项活动

敬请期待
 
子计画摘要
 
(一)子计画主持人:木村清孝教授(鹤见大学佛教文化研究所)         
   子计画名称:华严佛教与现代的社会
         
华厳仏教と现代社会

二)子计画主持人:池丽梅教授(鹤见大学佛教文化研究所)
   子计画名称:东亚佛教的实践性开展-人间佛教的历史渊源
         
実践仏教の东アジアにおける展开

(三)子计画主持人:高桥晃一特任研究员(东京大学)
   子计画名称:大乗仏典における人间
(四)子计画主持人:蓑轮顕量教授(东京大学大学院人文社会系研究科)
   子计画名称:釈尊の仏教と人间仏教の研究